Funny Film.

We chatted about our next assignment, a presentation about American Values & Beliefs. Finally I got decided to work w/ Miu about who made political agendas thr mass media.

SS showed us a film ‘Lost In Translation,’ giving me the feeling of impressed & interested. To investigate how this film was related w/ Orientalism is our next assignment, or Second Paper.
Tht LIT I can get lots of information about Orientalism against Jap. We have to write about this on 4 to 5 pages with double spaced. First of all, I need to choose specific and interesting one of some theme. Prof. Glen also work together by every Wednesday ESL class. That's so useful for us. Wonderful!!

I studied TOEFL Listening for tmrrw after Language Exchange. However, I watched some NBA Playoffs, lol. I couldn’t believe my eyes so that Reggie Miller would retire his career after this season.

<訳文>
TOEFLの前日です。Listeningがヤバめです。こっちにきて1ヶ月が経ち、SkillがUpしててくれることを望むよ。 Theme Classでの2nd Paperについて、ちょっと。この授業では、Orientalismについて学んでいて、つきのPaperは授業中に見た映画から「どのようにOrientalismが描かれているか」を書くモノ。これがやっぱりタフでね。

このOrientalismの中に「Discourse」という言葉がKeyとして用いられている。簡単に言うと、私たちがいろいろな情報を得るための「媒体」のようなもの(←こうオレは勝手に理解した。これが100%正しいかは保証できないw)。例えば、TV、ラジオ、映画、新聞、広告、インターネットなどメディアとよばれる全てのものを指すと思う。
ここで考えてみたいのが、「日本のヤクザ」について。これは、見た映画の一つ「Rising Sun」の中で、日本のBusiness Systemを描写する際に、強調されて出てきた。彼らの風貌は、想像するとおり、スーツを着て、サングラスをかけ、皆短髪、たまに金のアクセ、みたいな感じだ。期待通りに、彼らは映画の中で、思う存分に暴れてくれる。そんな様子を、Japではなく、同じクラスの他の生徒(アメリカ人)が見てどう解釈するだろうか。「日本のギャングは、こんなんなのねぇ~。」って思うかもしれない。この瞬間「Stereotype」が生まれる。つまり、DiscourseがStereotypeを生むことになる。ヤクザを新たに知った彼らは、本物を見ていないにもかかわらず、ここで生じた固定観念をこれから抱き続けるだろう。

でも、ここで思い返して欲しいのだが、オレらも「本物のヤクザ」を見たことがあるだろか?大半の人は「ない」にちがいない。でもオレらはある程度、ヤクザに対する「像」は持っている。 なぜ? これが怖いところ。オレらも知らず知らずのうちに、Discourseによって、Stereotypeを根付かされ、見てもいないものをさも見たことがあるように振舞う。結局何が言いたいかというと、「体験したことのない全てのものの像は、Orientalismにつながる」ってこと。

なんか難しい話になったけど、要はオレらは軽く洗脳されて生きてるってこと。こんな締めくくりで、今日とはおさらば。
[PR]

  by tkpsu | 2005-04-25 15:07 | @Portland

<< The Worst Stere... Great Weekend!! >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE