Back to Portland

I went to Valley River Center, like kinda shopping mall. I think it’s the only shopping place in Eugene. There r Banana Republic and Abercrombie & Fitch, to my surprise. Since we have no breakfast, we wait until every shop open at 11:00am and eat da lunch. I left here for Eugene Station to get on Greyhound at 1:55pm. It’s da last place to meet each other at Starbucks Coffee near da station.

Looking back this trip, I talked to him a lot. That is about our future careers, a current Japanese society, how to spend time abroad, our high school teacher and our friends in Japan. This journey reminds me of many memories. I had fun pretty well.

(I’m in Greyhound via Salem)

I arrived at Union Station on time, going home by tri-met bus. It’s at 5:00pm. I felt da reality. I handed my microwave oven to Yusuke who moved in Epler on da 2nd floor. I gave da idea of sharing it together and holding it by him. I went to Safeway to purchase smth to eat. Suddenly, I met Hajime, one TNP student. That’s just twice/ three times.

<訳文>
学院時代の話しよっかな。ゆーへいと一緒にいると思い出してくる。

小松、オレらはいつも苗字で呼び合っていた。彼は、3年間ずぅ~っと出席番号がオレの次だった。だからテストの返却の時、比べ合ってた。特に英語ね。小松は、点数良かったよなぁ~。高三のころから留学を意識していたから、大学2年の夏からの留学が可能だった。オレもこの時期の留学を望んでいたが、頭が悪かったので、今日に至っています。文武両道を生涯のモットーとしているオレは、スポーツでもいいライバルだった。小松は、サッカーの天才。学院じゃもったいないほどの才能の持ち主。一方オレは、バスケ一筋。体育の授業で、このスポーツが行われるときは、お互いが輝き、恥をさらす。

そんな小松とは、学院の3年間に引き続き大学に入っても、英語の授業が一緒だったり、経済の講義が同じだったり、1週間に1度は会う計算だ。だから小松が留学が決まったのも知っていたし、出発の時期も知っていた。でもあいにく成田空港への見送りには顔を出せなかった。ちょっと申し訳なく、悔しかった。

それで、今回の再会。ホントに内容が濃かった。
UOの芝生で、照りつける日差しの下、こんな会話があった。
「オレらがここで会うのって、何か違和感あるね?」
確かにそうだ。

っで、夏の欧州旅行の目的の一つに、スペインでの友達との再会がある。彼も学院からの親友。この夏9月下旬からスペインはバレンシア大学に留学する。彼も学院時代から志が高く、常に自分の意見・視野をしっかりと持っていた。留学開始の前に、オレの旅行に合わせて、バレンシアよりもフランス国境よりのバルセロナでの再会を約束した。オレがここで会わないと、小松同様、1年半会えなくなる。まぁ、イイ機会だし。面白そう♪

てな感じで、先も言った様にオレの周りには、志・ポテンシャルの高い奴らが揃い、ひしめき合っている。そこからいかに己を強調するかは、人それぞれ。これからも親友の動向に刺激を受けながらの生活が続くと思うが、負けずに行こうと思う。
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↑Eugeneに行ったのに、スタバでの記念撮影ですw
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  by tkpsu | 2005-07-03 12:22 | @Portland

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