On-My-Way Station.

I am almost dead cuz Econ exam was pretty difficult. Professor said that a mid term exam consisted of 50 questions, though, da big fault happened to me. Actually, there were total 56 which were more than I thought. Though it was better to take a look at whole questions at the beginning of test, I was so nervous that I couldn’t afford to do that at all Besides, I have only 60 minutes for taking. In the last 5 min I couldn’t read the questions. I’ll pass the minimum line, anyway.

After such a bad dream I went to Waseda-Oregon office to check my Narrative on TV. I watched carefully it, and got smth strange. As u guys know, it’s strange to watch/listen yourself on TV. Nobody believes the voice, first of all. I noticed that my English was quite bad, even if Glen gave me a good evaluation. I didn’t speak fluently, loudly and clearly.

I was home at 5:00pm and left here for Broadway. That’s the five-straight days. That’s for just a job-hunting. I thought about what I did in each school periods; elementary, junior high, high school and college. How were ur studying grades? What did u do club activities? What’s the family for u? Who’s ur best friend? Who affected u? What to u wanna thank ur parents about? etc.

I was there by 12am when the computer lab is closed. In the last one hour I spent reading Rikunabi 2007, like mail magazines made by Japanese company supporting students who are looking for a proper job. I learned a lot from it. It is possible that the first job is the first stage of life. You can enter a company to look for what you wanna do. etc.

<訳文>
今日は、【 家族 】について。あなたにとって家族との関係は?どのようなことに感謝していますか?どのような気持ちを抱いていますか?といった切り口で書き始める。

普段意識しないが、常に自分を支えてくれた。進む道も姉に沿った感じで導いてくれた。母は、常に優しく怒るときも、毎回オレの不機嫌が原因。母に八つ当たりをし、ケンカとなる。ケンカなんてそんなものかもしれない。でも生まれてこのかた父親と怒鳴るような喧嘩はしたことがない。もちろん殴り合いも。体格では勝てるようになってきた高校時代でも、そうだった。父の意見は、常にが通っており文句のつけようがなかった。ただ、保守的な考えであることは、新しい物好きの母は気づいてくれていた様子だ。姉は、常に参考になる生き方をしてくれた。しかも、頭がいい。この点でも、オレの競争心がそそられる。中学こそオレは公立だったが、それ以降は早稲田。姉は立教と、ともに6大学。親も幸せだったろう。親に感謝すると同時に、親も感謝している気がする。中学受験に失敗したその夜、残念会と称し寿司を食べに行った。その夜は、算数だけのテストで中学入学を決める結果発表日だった。家族みんなで結果を見に行った。そんな夜もあった。

家族とは、普段何気ない存在で、その存在すら大切だとは思わせないものだが、ふと考えたときに、かけがえのないモノである。時に両親は喧嘩をするが、それも家族という枠の中。




今のままの接し方で良いと思う。これから自分のレールを進むわけだが、いつでも途中下車できるのが「家族」と言う名の駅。疲れたとき、落ち込んだとき、考え事をするとき、どんなときでも休むことが出来る。そんな存在が理想だと思う。レール選びのためにホームを探し回っているこの状況だから思うことがある。「レール選びの先輩」、両親、姉を可能な限り利用しようじゃないか。それが家族の役割だし、家族のありがたみってモノ。
帰る場所があることに、もっともっと感謝し、この思いを決して忘れてはいけない。そして、この思いを伝えることで、初めて自分の家族の役目を終える気がする。家族の色が、自分の将来の色になるかもしれない。もしくは、自分で新しい色を加えるかもしれない。いずれにしても、ベースとなる色を絶やさずにしたい。
そして父は、祖父から続く3代目として人生を全うしてほしいという強い思い入れがある。あまり父とは、こんな話はしないが、社会人になったときに2人で飲みにいって沢山語り合って、父の凄さ、苦労したところ、成功したところを今後の人生に参考にしたい。母への感謝の表し方は、自分の奥さんを連れて行くことだと思っている。奥さんに料理を教えている光景に、幸せを感じる。

こんか家族になれたらいいなぁ。
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  by tkpsu | 2005-07-19 17:34 | @Portland

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