The Library Overse.

After FIN I went to Broadway to write a research paper as a rough draft. I stayed there from 9pm to 12am. It was a pretty tough day cuz I played one-hour b-ball, had a three-hour class, and wrote a four-page-long essay. I worry that such a tough day keeps going. That’s because must-do tasks are increasing more and more in the 2nd half quarter. I have a 10-12-page-long research paper for FIN and its final exam. Talking about Econ, there is a final exam, too. Unfortunately, I have just three weeks left, not too long. I have to start studying all of them rite now.

When I arrived at Broadway, Riku was there. He seemed to sxxke before. I don’t know how come he’s high, lol. He was staying there one hour ago. Shou also came here to study. I didn’t see him crazy. He was studying Business unlike Riku. Being at Broadway lets me to study more and changes my studying environment better, anyway.

Where did I study oversea just 365 days ago? I seemingly was in a library in campus by 9pm, when they guys closed it up. I like that studying environment. In fact, I keep going there since I was a high school student. That’s cuz I went to Waseda University High School whose students can automatically go to Waseda University. Talking about ID, Waseda students hold the same typed UD card, including high school students. That’s why I can use the big and clean library. Some who go to a high school via Takadanobaba, a key station used it whenever they have lots of exams.

<訳文>

今日は、【 好きなこと・楽しかったこと 】。これは箇条書きなんで、末尾に持って期待と思います。

ってことで、これらを挙げた後にある課題、「以上の共通点は何か?」ということについて、少し。(少しじゃないかもw)
まず、オレは「競争好き」です。別の言い方をすると、「負けず嫌い」。どんな些細なことも、人に負けるのが嫌い。時は高校生。部活の練習で、コートを3往復ダッシュ×10本というメニューがあった。ただでさえ地獄だった。これは、夏休みに初めて組まれた新メニューで、一番最初に監督が、「やるぞっ」といったときは、みんな唖然とした。というかどうなるのか想像できなかった。そんなこんなで始まった新メニュー。部員は、30~40人といったところ(→実際この地獄の夏を経験して辞めていく奴は数知れない。)で、3列になって、各列ずつスタートしていった。まぁ、1本目は元気よくこなす。2本目。3本目と進んでいくうちに、ある変化が出てきた。いきなりみんなの息が荒くなり、肩で大きく呼吸するので、横から見たら波のように見えた。そんなに綺麗なもんじゃないけどね、当然。オレもその波の一員を担っていた。

それでも、負けたくない意識はしっかりしていた。だから、自分の組では、上位3番までには必ずゴールするようにしていた。この練習には、ルールがあって、声を出して、エンドタッチをすること。これが、練習をさらにハードにしている要因。ルールはきっちりまもり、ターンする毎に、エンドラインを手で触って折り返していった。その時の「ハィッ!」という掛け声は、監督に聞こえるように大きく叫んだ。

こんなに頑張るには、それなりの理由がある。基本的に、部活は競争社会だ。監督も30人を超える部員全員目を通してくれるほどヒマではない。AチームとBチームに分けられ、当然スキル基準。トップ10~15が監督に見てもらい、残りはサブ・コーチ(現監督)の下基礎練習。このランク分けのためにも、すべての練習項目がテストとなる。監督は、そういった小さな努力小さな可能性を見逃さない。だからオレは、誰よりも。一人でも蹴落とすために頑張った。その甲斐あってか、夏合宿の初日に、上に召集された。嬉しかった。その翌日には、下げられたのは聞かなかったことにしてw。

長々(←やっぱり)競争心のエピソードを書いたが、この意志はどこに行っても続けるつもりだ。だから、今度の経済のFinalも死ぬ気で頑張るつもり。



•バスケをすること
•旅行の計画をたてること
•旅行の詳細を調べること
•インターネットでブログを書くこと
•掲示板に書き込みすること
•バスケの大会で、29点取ったこと
•高校時代
•学部発表後の打ち上げ
•高3時の学院祭・頭祭
•小学校時代のリレーの選手
•小学校の恩師の訪問
•恩師が元気だったこと
•留学して父がメールしてくれること
•バイト代が10万を超えたこと
•買い物
•母校をOB訪問すること
•留学が決まったこと
•それを祝ってくれたこと
•日能研時代
•早稲アカ時代
•中学時代のテストの点数競争
•中学時代の運動会
•生徒会副会長になれたこと
•ミニ四駆
•プラモデル・BB戦士
•飲んだくれ旅行
•クリスマス旅行
•彼女が出来たこと
•その彼女が夢を追いかけていること
•憧れの人といい仲になれたこと
•デートしたこと
•Cherry’sが大会に出ること
•ほわいのに出会ったこと
•杉田に出会ったこと
•香山に出会ったこと
•出発のときの見送り
•副キャプテンで部活をやり遂げた
•リクと出会ったこと
などなど。
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  by tkpsu | 2005-07-20 12:53 | @Portland

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