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ほわいの 大楠 ♪♪

Anniversaryから続いた1週間も昨日で一段落した。総勢約50人で臨んだcollege league Winter Cup 1st Stage、通称尾瀬大会。男子4チーム、女子2チームで参加、男子は全11チームで、女子は全4チームで頂点を競い合った。

オレの所属したチームは「ほわいの 大楠」。オレは勝手にOaksと名乗っているw
さてまずはメンバー紹介から、
#00 C マツダ  ヤスユキ 
# 5 G ホソガヤ ユースケ 
# 7 C クニモト タクミ 
#17 F ヤマモト ヒロキ CAP
#20 G コニシ  タカアキ 
#29 F マツバラ リョウタ  
#51 F シラトリ ショウ   

続いて全6試合の結果紹介。

Game 1
11/3 9:30 vs. Guns-王様
●29-42
大会初戦はどうしても勝てない。このジンクスを払拭したかったが、後半8得点と大失速。相手のローテンションの早いDef.に苦しめられた。outside陣に攻め気がなく、insideに頼りすぎたのが敗因だろう。

Game 2
11/3 12:00 vs. 国学大Always
○53-39
Stats 9P
6月に対戦しているチームとの再戦。序盤からベースを掴み、特別得点差やGoal Averageを気にすることなく、ただ「無駄な失点だけは避けよう」と心掛けて戦った。結果、GAでほわいの野間に勝り、2次リーグをaブロックで迎えることが出来た。

Game 3
11/4 11:30 vs. high rollers
●47-62
2日目は最強rollersを除けば、実質Guns-王様との一騎打ちとなった。勝った方がベスト4進出だ。そのためにアップの気持ちで臨んだこの試合。相手のプレッシャーに圧倒され、シュートも弱気。完敗だった。Rollersは2連勝で予選1位通過を決めた。

Game 4
11/4 14:00 vs. Guns-王様
○45-37 (31-15 14-22)
前夜のビデオの研究結果から、insideへのヘルプへは行かずに、責任ディフェンスをしようと皆で話し合った。試合も序盤から完全にOaksペース相手に何もさせずに前半を終わろうとしたが、#00マツダの3ファウルだけが生命線となった。
気合を入れたはずの後半の出だしでいきなり8-0のランニングスコアにされ、たちまち受身に回ってしまった。何時もの悪いペースだった。4Qへ入るとすぐに2点差まで詰められたが、オレの0度からのJumperでなんとか盛り返し、相手もプレス気味にDef.をしてきて、与えられたFTもきっちり2本沈め、Game is over.
4年生最後の尾瀬にして、最初の決勝リーグ進出となった。最高の瞬間だった!

Game 5
11/5 10:15 準決勝 vs. 上武大Hang Time
○49-46
Stats 8P
トリを体調不良で欠き、6人で臨んだ準決勝。序盤から接戦が続き、前半を2点ビハインドで折り返した。特別ファウルトラブルもないまま迎えた3Qに出だしで、松田のFTで追いつくと、逆転に成功した。2点リードで迎えた最終Q、一時7点差までつけるも、相手の3Pで追いつかれ残り33秒、3点リードで相手ボールからリスタート。マッチアップしていた#6(PG=Key Player)のトップからの3Pショットが外れ、ボールをキープし続け決勝進出を決めた。
前夜に研究した結果、自分のマークマン、#6を封じれば勝てると確信していた。現に#6にボールを持たせないディフェンスで、相手の得点をわずか2点に抑えた。PGを失ったHang Timeはエース#4もヒロキ、松原、ゆーすけの前に自分の力を発揮できずに終わり、インサイドの要、C#15もマツダに苦しめられた。相手の息の根を完全に止めた勝利だった。
何よりもオークス皆が28分間集中力を切らさなかったのが最大の勝因だろう。

Game 6
11/5 14:00 決勝 vs. high rollers
●57-64 (21-33 36-29)
Stats 16P
相手のTip-offを奪い、すかさず振り向きざまのJumperで先制し、決勝が始まった。ユースケの3PとオレのJumperで流れを掴むも、自力に勝るhigh rollersは#3のインサイドを中心にジリジリと得点差を広げていった。
後半に入り、1:1:3のゾーンで対応しようとした途端に、相手の強力Downtownが炸裂し、またman-to-manに戻した。4Qに入り、ヒロキの4連続3Pにオレの3Pで一気に点差を詰め、プレスでTOを誘ったが及ばなかった。
が、今大会で彼らとの最少得点さでの敗退となった。彼らを少しは追い詰めたれたのかと思う。

準優勝というほわいの史上最高順位を更新したOaks。
Oaksの他にも、OBで構成されたほわいの水戸(通称OBチーム)が4位入賞、純貴・えーちゃんのダブルエースが牽引したほわいの野間が5勝1敗ながら5位に、Newキャプテン率&ジャイ&ヒロ&りょうのタレント揃いのほわいの高宮が7位に入った。

【 総評 】
ほわいのは強い!
オレが1年の6月に行ったほわいの初参加の尾瀬は1勝を上げるのが精一杯だった。それから4年のうちに決勝進出まで来れるとは、クジの兼ね合いもあるとはいえ、実力であろう。そしてそのチーム、Oaksの一員になれたことを誇りに思っている。
次回の3月鹿島・ひたちなか大会への気持ちの切り替えも済んでいる。少しカラダを休めながら、また体調管理を心掛けて行きたい。在学最後の大会となるからね!

いずれにしても、みんなお疲れ様。ほわいのが体育館の雰囲気を飲み込んでいたのは云うまでもない。気持ちを一つに応援している姿、またその声を聞いてプレイしている姿を見ると目頭が熱くなった。もうちょっとだったよ。それほど今大会は充実していました。こんな熱いサークルに出会ったことに感謝です。ありがとう♪
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  by tkpsu | 2006-11-07 22:06 | @Japan

2夜連続。

行ってまいりました、ランニング。
昨夜と同じ距離を今日は60分で完走。
今風呂上りに、待ってましたのNBAを見ています。

Let's go Bulls !!

とりあえず今夜はこれを見て、まだ余力があればちょいと荷造りしようと思います。

いやぁ~、運動はやっぱりいいね。
明日以降が本当に楽しみです。
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  by tkpsu | 2006-11-02 22:06 | @Japan

深夜ランニング。

今日はコブクロのライヴのため、武道館へ足を運んだ。尾瀬大会を間近に控えているほわいのの練習を休んでまで行った価値は十二分にあった。

失礼ながら、彼等のCDを持っているわけでもなく、どれがどの楽曲かもメイク・センスしない。それでも癒されたい、何かを感じたいという思いだけで3度目の九段下だった(初回は平原綾香、2回目はCold Play)。

バンドのピアノの方がライブ中に体調を崩してしまうアクシデントを、黒田さん(193cmのヴォーカル)の最高の提案で上手くカバーした。
「『桜』リベンジさせてください」と小渕さん(168cmのギター&ヴォーカル)に声をかけると、ギター1本で名曲を熱唱し始めた。
直後のフリートークで小渕さんが感極まっていたことを打ち明け、涙を拭っているシーンが2階席からでも見られた。
6:30に始まったライブは長いトークをはさみ、あっという間に9:30となり、アンコールでライヴ限定の新曲「風見鶏」を発表すると、『YELL~エール~』で締めてくれた。
正直、熱狂的なファンの方々とは違い、歌詞を口ずさむことは出来なかったが、最高に楽しい時を過ごせたと思う。
ちょっと自分に自信が持てたというか、彼らの一つひとつのメッセージが心に沁みてくる。

帰宅したのが10:30頃。今日全く運動をしていなかったので、尾瀬へ向けランニング敢行を決意した。
深夜0:30過ぎに出発し、中野通り、目白通り、環七、早稲田通り、中野通りを通過し帰宅したのは2時になろうかという時刻だった。距離にしてざっと7~8kmといったところか。


早くリングにシュートしたい。

木曜には出発・・・。慌しい1週間だことw
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  by tkpsu | 2006-11-01 22:05 | @Japan

人の感情。

1日でこれほどの多くの感情を味わったことはない。

緊張、焦り、兆し、虚しさ、哀しさ、嘲笑、落胆、上、謝罪、緊張、楽しさ、感謝、温かさ

アップダウンがありすぎて何に注力すればいいのか分からなくなってきた。とりあえず一つずつ再考してみる。

緊張の舞台は都立芦花高校である。
と、その前に何をしていたのかを簡単に。
夕方のイベントの衣装探しをしていた。具体的には黒のハイソックス。まぁ、実際のオレを見ていただいた方には「ぁ~、あれね。」とか「そんなの履いていたようないなかったような」的なあれです。バスケ用のAnd1のモノを臨んでいたがギャラリー2で品切れ。ということで、無印、ユニクロを徘徊した結果辿り着いたのが、ドンキ。ありましたよ、ハイソックス、もちろんスクール用w えっ!まぁ詳細は勝手に考えてください。

で、12:30に会場入りし、現役のアップを見ながら、13:30のティップ・オフの瞬間を待っていた。
相手は都立石神井。2週間前の練馬区民大会の準決勝で破っている相手だ。学院が目指す支部ベスト4では相手にならないと思っていた。
そこに大きな大きな落とし穴が待ち受けていたことは容易に想像できる。
初の公式戦だけあり、現役は緊張感を隠し切れない。ベンチで見守るオレも多少の緊張感で浮かれた精神を抑制していた。1Qはこっちのペースになりかけたが、17-20の3点ビハインドで終える。迎えた2Qの開始3分で10-0のランニングスコアを許してしまう。たまらずTOをとった学院だったが、流れは変わらなかった。焦りは徐々に見え始め、前半27-44というスコアが証明している。
追い上げるはずの3Qも乗り切れない。また開始数分無得点の厳しい時間帯が続いてしまった。ここで少しウチらしいバスケが出てきた。ディフェンスからの速攻。これで#7が連続13得点。
ずるずると4Qへ突入した時には最大25点差近くあっただろう。点差はみるみる縮まり、4:55で7点差まできた。ここでたまらず、石神井がTO.載るはずのリズムがここで途絶えてしまった。それでも1分を切り、3本連続3Pで一気に4点差まで詰めた。時間は待ってくれず、2点差までにするのが精一杯。68-70でまさかの初戦敗退だ。。。
涙を流し崩れ落ちる選手を見ながら、やりきれなかった虚しさと彼らへの哀しさがこみ上げてきた。
そこで一人涙を流さず、ニヤッっと笑う選手がいる。#6のエースガードだ。オレは即座に「その表情が正解だよ」と云った。笑えてくる敗戦に一人正しい受け入れ方をしているように映った。
HCと電車で帰路に着く。話は一瞬闇へ行ってしまいそうになったが、「オレら指導者が下を見ていると、行き先を失ってフラフラしていると、現役が着いてこない!」と説いた。
ふと空を見上げた。うん、下を向かずに、上だけを見よう。

新宿へ着いたのはちょうど16:00.ごめんなさい、ほわいのAnniversaryが始まってますね。
ってことで、小走りでコマ劇前へ向かい会場入りした。ダンスメンバー&Scream Ballersに深々と頭を下げた。その時はまだ学院の敗戦を引きずっていたが、衣装に着替えている間にまた緊張が走ってきた。
乾杯を終え、5時すぎに本格的に準備開始。サプライズのスクリーム・フェイスも決まり、もちろんルーティンも決まり会場を盛り上げた。キャンディも配って、ちょ~~楽しかったぁ★

Partyも終盤、3年生の引継ぎでは、感謝の思いをスピッツに乗せて、空を飛んでいけたんじゃないかな。
昨年を経験していない分、複雑な面持ちで見ていた。
本当にお疲れ様でした。

2次会は4年生7人で隠れたマックへ。2時間ぐらい、冷奴の話や、相葉君への思いや、健康診断と検査の重要性、代車を親子でぶつける運転技術、アンケートの返答のスピードなど思い思いのことを思い思いのタイミングで話していることがすごく懐かしく感じた。同時に温かかった。

そんな長い1日でした。


最後に、ダンス&Free Styleの写真あったら送って下さい。
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  by tkpsu | 2006-10-29 23:08 | @Japan

正念場。

明日からの1週間が非常に重要で、内容が濃い。
まずは明日はホワイノのAnniversary Party。
来週の2日木曜日から尾瀬へ行き、次の日曜日まで頑張ってきます。

こんなにイベント目白押しなのに、正念場を迎えている。

故障・・・。

バスケに注力しすぎる余り、左足の裏に異変が起きた。拇指球にマメが出来るのはよくあること(バスケットマンなら誰もが経験済みだろう)。が、そこに新たなマメが出来、膿んでいた。
どうりでまともに歩行できないわけだと、思いながら処置を受けた土曜日の昼。
昨夜から今朝6時まで新宿で明日の出し物の練習をしているため、11時過ぎに起きることが出来たのがまさに奇蹟w

この足よ、来週の日曜日までもってくれ。

痛み止め&腫れ抑制の薬を服用しながら1週間を乗り切るつもりである。


この正念場を気合で乗り切るぞぉ~!!
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  by tkpsu | 2006-10-29 22:04 | @Japan

ダメなリズム。

尾瀬組専用の練習が所沢市民体育館で行なわれた。
ゲームの初戦でこの悪循環が出た。
インサイドにボールを集めようとしすぎて、コートが狭くなり、無理なスペースでパスを出す。なんなくカットされて速攻にもっていかれる。
本当に最悪だった。
それでも7分の間に、外郭のシュートを打たなければ、インサイドも活きないことを認識し直した。打ったシュートが入る入らないはあまり重要ではない。セレクションが良ければ、勝ちだ。
そんなわけでオレらOutsiderはボールを持ったらまずシュートを見なければならない。これを意識するだけで随分Playに幅が出来る。
この教訓を次に生かせれば幸いだが、チームとしてゼッタイに生かさなければならない。

Playの話はこれぐらいにして、今日お邪魔した体育館の立派さには驚いた。所沢にあるという難点を除けば、そのほかは完璧であった。東京体育館に勝るとも劣らない敷地と設備。そりゃ~、ブロンコスもHomeにするわなぁ、と一人で納得していた。


今日は風が強く、体感温度が発表されている気温よりも1,2度低かったろう。極端に言えば10度くらいだった瞬間もあったろう。尾瀬に向けて、Anniversaryに向けて体調管理は万全にしなければ。

そのためにも、
まずは食事。そして睡眠。
栄養あるもの摂って、スタミナを回復させ、筋肉疲労をなくせるように努めたい。



明日も素敵な一日になりますように。


ぁ~、もっとバスケしたい!!!!
2時間なんかじゃ物足りない。
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  by tkpsu | 2006-10-25 22:03 | @Japan

話すこと

大分前の話になるが、留学を経て、話すことがどれだけ重要で、どれだけ意味のあることかを学んだ。そして好きになった。

だから昨日話すことで人の役に立とうと思った。

午前中、具体的には2限から昼休みまでの間、学食で就活について思いを話していた。留学中の1コ下で今3年生のSILSと1コ上で今5年生をし、共に就活をしたメンバーで。
この3人だとなんの気兼ねなく話をし、周りの目を憚ることなく大笑いをしていた。
悩める3年生への最終的な結論は、「今はバイトをしていいんだね」だった。
就活をするなと云っているのではなく、現段階では焦る必要もないし、むしろ焦っている周囲の学生を嘲け笑っているぐらいが丁度いいということだ。そして彼らから効率よく情報をもらう程度で充分だ。

3限のみずほ寄附講義を終えると、政経の掲示板へ。
PSUへの留学を目指そうとする学生が待っていた。彼女は2年生でもうすぐ締め切りが迫っている後期留学募集に標準を絞っている。
そのコはまつくん(学院の後輩で、現・政経1年生)の先輩にあたるようだ。
わずか1時間程度しかアドバイス出来なかったが、満足そうな顔を浮かべてくれた。ノートに留学の情報をメモし、PSUに仮に行けたら、何時までには卒業できるな、とかプランを立てている。オレも全く同じことをしていた。とても懐かしかった。
留学資金に頭を悩まし、単位認定の数式を何度も綴る。
それでもオレはPDXを推した。
留学するには最高の環境だと自負している。
Good luck for everything.


ほわいのの練習後、4年生6人で飲んだ。
卒業旅行についてバカみたいにテンション上げて話していた。
話す内容やテンションが日中と大分異なるにせよ、話すことがとっても楽しいと感じた瞬間だった。
学生だなぁ~って良く分からない感情にもなった。


昨日は話しすぎたかもしれないw
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  by tkpsu | 2006-10-19 12:13 | @Japan

最後の沼田ICへ。

今日尾瀬大会のメンバーが発表された。

その前に尾瀬大会をちょっと説明しておこう。
そもそも大学のサークルには公認、非公認と二分され、公認サークルだけ参加できる大会が数多くある(e.g. エイトリーグ、国立リーグetc)。では非公認のサークルは大会に参加できないのか。いや、そんなことはない。早稲田のようにバスケサークルが豊富ではない他の大学もいることもあり、オレら早稲田の非公認サークルは「カレッジリーグ」の提供する大会に参加する。
年間を通じて主な大会は以下の4回;
1)6月 尾瀬大会 各週末5ステージ
2)9月 北志賀・竜王大会 2泊/3泊 約10ステージ
3)11月 尾瀬大会 各週末5ステージ
4)3月 鹿島・ひたちなか大会 2泊/3泊
今回参加するのは当然3)尾瀬大会。

気になるメンバーは、
1年 松田、松原、ゆーすけ、とりっぴぃ
2年 ひろき、たくみ
4年 オレ
テーマは言わずと知れた「学院チーム」です。
今日、早速合わせたんだが、いかんせん学院のコーチ後だったので参加が18時からになってしまった。ちなみに今日の練習は17~19時である。
他のチームに言わせると一番バランスがイイみたい。
オレもプレイしやすいし、言いたいことも気兼ねなく言える。

今年はバスケ中心の1年にすると宣言したことに、サークルの大会参加も含まれている。
11月に向けて学院でまた体調を整えたいところだ。
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  by tkpsu | 2006-10-12 12:13 | @Japan

Autumn of Sports.

集中豪雨から一転し、快晴を向えた今週末。
わが母校では学院祭で賑わい、オレはスポーツでにぎわった。

まずは土曜日の話。
前夜に学院時代の友人からインボイスドームへ行くお誘いがあった。実はバイトを入れていたが、パリーグのPlay offを優先した。激闘だった。両エースの熱闘が続く、緊迫した試合展開。結局ライオンズの松坂は安打完封勝利!斉藤和も完投したが打線の援護なく敗戦した。
沼袋に住んでいるという好条件を理由に、よく所沢まで足を運ぶ。バスケだけでなく、基本的にスポーツ好きなオレにとって最適な環境なのかもしれない。

その夜は目白で深夜練習。ルーティンも決まりだんだんイメージが沸いてきた。あとは完成度を上げるべく、練習あるのみです。
9時過ぎに家を出て、帰宅したのは深夜3時。毎日カラダを動かすことに、喜びを感じる。

そして、今日は学院の練馬区民大会予選@武蔵高校。
1日で3試合こなす厳しいスケジュールも、現役は大奮闘。予選を4チームで争い、共に2勝で向えた武蔵戦。前半でケリがついた。現役の集中力には、指導者の立場ながら笑みが零れた。

1日3Game。
この響きで、勝手に尾瀬大会を思い浮かべていたオレ。
オレらのチームも最後まで走って、がむしゃらにボールを追いかけることが出来るのか不安要素たっぷりであるw

祝日であるが、明日から始まる1週間で「文武両道」を心掛けて頑張っていこう。
1)学院で現役に負けじと走りこむ
2)ルーティンを練習する
3)授業に集中し、毎講義を有意義に過ごす
4)留学に関する情報提供

とこんな項目を胸に頑張ります。
まぁ、これらの内容はここ半年ほぼ変わっていない気もするが、まぁいっかw


PS 紅葉の秋でもあるので、ノリで紅葉狩りをしにドライブ行きたいものだ!!
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  by tkpsu | 2006-10-08 12:11 | @Japan

最後のリズム

もう半年しかないんです。
朝起きて、ちょっと寝坊したら授業をスキップし、夜のサークルだけ参加する、
とかいう天国的生活リズム。

それでも後期は結構キャンパスには行っている。
月曜はもともと休みだから良しとして、
火曜 2限 アフリカと国際関係
    4限 広告論(商学部・亀井教授)=もぐり
水曜 2限 社会心理学(今週スキップw)
    3限 金融市場の変化と金融機関
木曜 2限 プロヂューサー論(これまたスキップw)
    3限 現代日本政治経済論
金曜 2限 内なる他者
    4限 広告論
といった具合だ。
結構タメになるものばかりで、安心した。
中でも、広告論と水3は真剣に受講しようと思う。
興味と将来直結して役立つ情報が提供されるからだ。


学院に話を移すと、こちらも今期で最後のリズムとなる。
週に3,4回も大好きなバスケを出来る環境にいることは本当に幸せである。
火曜ほわいの→水曜学院→木曜ほわいの→明日学院
といった調子だ。
うん、実にバスケな生活だ。

またまたキャンパスに話を戻す。
今期から2年生を中心に、ラウンジを復活してくれた。
オレらが1年生のときがピークだったろうか、ヒマがあればラウンジへ行き、時間を潰し、カラオケやビリヤード、一風堂へ足を運んでいた。練習の時間待ちをするため18時までずぅ~っとトランプをしていたり、絵描きしりとりをしたりしていた。
オレやなべ、けんご、あない、さわと、大次郎はスタメンだったよなぁ。
懐かしいです♪
こんな思いに加え、明日のラウンジへ期待感を胸に今夜は寝ます。

ではでは。
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  by tkpsu | 2006-10-06 00:13 | @Japan

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