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1枠確定。

今日も寒い中行って参りました。
海城高校へ足を運ぶのもこれが最後かもしれません。
今日は第二支部の準決勝・決勝とWC予選2日目が行なわれた。

支部の結果はあっさりと。
保善が前半6点のビハインドをひっくり返し、駒大高を破り優勝した。

13:20~
京北 vs 帝京 (京北#4二宮のStats)
     21-21 15P 1A
     36-15 13P 4A
     25-17 9P 1A
     22-27 2P 3A
total 104-80 39P 9A 35MIIN

見ての通り、2Qに帝京を自慢のDefで引き離した京北が2連勝でWinter Cup出場権を得た。残る枠1つはおそらく八王子だろう(現時点では試合結果が入手出来ていない)。
土曜日の教訓を生かして、二宮のStatsをつけてみることにした。
3Pこそ4本ほどだったが、ペイントへのドライブからのLayupが上手すぎる。利き腕とは反対の左腕の強さには驚きを隠せない。軽く39P・・・。伊達に今年のインハイ得点王じゃないね。
Winter Cupは観に行けるか分からないが、京北のバスケットはとにかく見ていて気持ちがいい。
是非バスケに携わっている人、学院生、小中学生、特にホワイノには見てもらいたい。WC前の東京頂上決戦は23日(祝)駒沢体育館で行なわれる。
ニャーン相手にどうするのか注目だ。インハイ予選では90-105で敗れているだけに京北のリベンジに期待したい。



さぁ、みなさん駒沢に来てみたくなったでしょぉ??
Nov. 23rd. 2:30PM Tip-off
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  by tkpsu | 2006-11-19 13:02 | @Japan

結果。

舌を火傷しています・・・w
久々のお好み&もんじゃは楽しかった。かわいい1女との距離もグッと近くなった気がします。ありがとね。

さて今日のWinter Cup予選の結果をお知らせします。

第一試合 14:30
  京 北-国学院久我山
    24-18
    21-12
    28-17
    22-19
total 95-66
1Qは久我山ペースで始まったが、得点の中心であるインサイドにボールが集まらなくなり、TOが多発し、京北の速い展開に翻弄されっぱなしであった。どのQでも京北のシュートは落ちることを知らず、#4二宮だけでなく、#7田渡、#5、#8、#6がコンスタントに素晴らしいshot selectionで放っていた。
二宮は1Qにいきなり2 Foulsしたが、全く表情を変えずに自分のすべきこと、得点とトランジッションに徹していた。
明日の帝京戦もいい試合が期待できる。対する久我山は八王子の牙城を崩せるだろうか。

第二試合 16:00
   八王子-帝 京
     26-15
     27- 8
     30-10
     20-27
total 103-60
終始八王子ペース。セネガル人、ニャーンがいるとはいえ、バックコート陣だけ比較しても八王子が帝京を圧倒していた。2、3Qと帝京は早撃ちが目立ち、的確にDef. Rebを取る八王子に速攻を許し、一気に点差がついた。
帝京#14もニャーンを止めようと1Qで3 Foulsだったが、なんとか踏ん張った。が、オフェンスではインサイドに徹底することなく、%の悪い3Pばかり乱射して自滅状態だ。
帝京はWC出場を目指して早急に建て直しをし、明日の京北戦に挑みたいところだ。
八王子は磐石だろう。


試合観戦を終え、真っ直ぐ馬場に向かい18時前に着いてしまった。本屋で時間を潰し、いざ定例会。
4人で鉄板を囲み、結構食べたねぇ~。
みこはヘラ一つで片手で軽々お好み焼きをひっくり返し、仕上げのマヨはセンスなかったり、
えりはもんじゃの執念があると思いきや妬きたてのお好みに完全にシフトしてたり、
ゆっこは鰹節を半ば放り投げていて、終盤お腹が膨れてくると投げやりの食べ方してたねw
今こうしてupdateしている手が鉄板の油臭いですw

まぁたまにはこんなのいいかもね♪
4年生がオレ一人だったとか関係ねぇ~。
今しかないから!
これを胸に今後もホワイノ一色で行きますよん♪☆
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  by tkpsu | 2006-11-18 15:02 | @Japan

結構忙しい土曜日。

8:45~13:00 中野坂上にてバイト
14:30 世田谷にてバスケ観戦(1)
16:00 バスケ観戦(2)
19:00~22:00 馬場にて定例会

結構充実しています。
というかムダがありません。
我ながら完璧w

とりあえず、朝早いのでもう寝ます。
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  by tkpsu | 2006-11-18 13:01 | @Japan

星が綺麗☆

今秋初めてのオリオン座となった。
これをあと30回見上げる頃には、イベントがまた一段落する。

学生にしか出来ないこと、学生だからこそ出来ること。卒業まであとわずかだからこそ決意したこと。それを実践・披露する場である。
バスケや日常生活では全く使わない筋肉を使っているせいか、全身疲労がヒドい・・・。
12月16日を期待していてください。

月曜日の内定先の面接でも云ってやった。

「ダンス始めました」
って!
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  by tkpsu | 2006-11-17 13:01 | @Japan

バスケ日和。

木枯らし1号が吹く中、馬場から海城高校へ向かった。
目的は新人戦第二支部大会準々決勝。
私学大会で学院が対戦した保善が専大附に完勝し、ベスト4入り。そのほかも、第一シードの駒大高が農大一を、都立石神井が都立芦花を、和光が日本学園をそれぞれ破った。

そしてこの日はWinter Cupの東京予選の開幕でもあった。インターハイ予選でベスト8に入った高校が支部大会の免除の代わりに、東京に設けられた2枠を巡ってしのぎを削る。同会場では都立駒場と帝京が対峙した。

WCは本来ならば3年生の引退大会となるのだが、新学校などは3年生は冬までプレイすることなくチームを離れることが多い。駒場がまさにその典型だった。3年生が抜け、完全に新チームで臨んだ。対して、帝京は#4のPGが残る。まさにスラムダンクで云うところの「翔陽」だ。

試合展開は著しかった。1Qから駒場の伝統のゾーンプレスが炸裂し、一気に波に乗る。帝京は#14が195cmを生かしてインサイドで勝負しようとするも、平面バスケットの前に屈し、前半は32-49の大差で折り返した。
このまま駒場が新チームも強いことを証明しかけた3Qにほころびが見え始める。駒場のシュートが落ち始め、しっかりとDefリバウンドを取ってから着実に得点を重ね、3Qに逆転に成功した。迎えた4Qは一進一退。特別身長が高くない駒場は上手く#14を守っていて、かつ4ファウルに陥れていた。前半の駒場の得点は#5、#10、#7のDowntownやPenetrateが中心だったが、後半は全く入らず、反対に帝京の#4、#8の3Pが4Qだけで5本以上決まって、勝負あり。

来週末もバスケ観戦が楽しみだ。
一緒に行く人、観に行きたい人募集しまぁ~す!


*東京都高体連男子バスケHP・Winter Cup予選(PDFファイル)
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  by tkpsu | 2006-11-12 12:58 | @Japan

ほわいの 大楠 ♪♪

Anniversaryから続いた1週間も昨日で一段落した。総勢約50人で臨んだcollege league Winter Cup 1st Stage、通称尾瀬大会。男子4チーム、女子2チームで参加、男子は全11チームで、女子は全4チームで頂点を競い合った。

オレの所属したチームは「ほわいの 大楠」。オレは勝手にOaksと名乗っているw
さてまずはメンバー紹介から、
#00 C マツダ  ヤスユキ 
# 5 G ホソガヤ ユースケ 
# 7 C クニモト タクミ 
#17 F ヤマモト ヒロキ CAP
#20 G コニシ  タカアキ 
#29 F マツバラ リョウタ  
#51 F シラトリ ショウ   

続いて全6試合の結果紹介。

Game 1
11/3 9:30 vs. Guns-王様
●29-42
大会初戦はどうしても勝てない。このジンクスを払拭したかったが、後半8得点と大失速。相手のローテンションの早いDef.に苦しめられた。outside陣に攻め気がなく、insideに頼りすぎたのが敗因だろう。

Game 2
11/3 12:00 vs. 国学大Always
○53-39
Stats 9P
6月に対戦しているチームとの再戦。序盤からベースを掴み、特別得点差やGoal Averageを気にすることなく、ただ「無駄な失点だけは避けよう」と心掛けて戦った。結果、GAでほわいの野間に勝り、2次リーグをaブロックで迎えることが出来た。

Game 3
11/4 11:30 vs. high rollers
●47-62
2日目は最強rollersを除けば、実質Guns-王様との一騎打ちとなった。勝った方がベスト4進出だ。そのためにアップの気持ちで臨んだこの試合。相手のプレッシャーに圧倒され、シュートも弱気。完敗だった。Rollersは2連勝で予選1位通過を決めた。

Game 4
11/4 14:00 vs. Guns-王様
○45-37 (31-15 14-22)
前夜のビデオの研究結果から、insideへのヘルプへは行かずに、責任ディフェンスをしようと皆で話し合った。試合も序盤から完全にOaksペース相手に何もさせずに前半を終わろうとしたが、#00マツダの3ファウルだけが生命線となった。
気合を入れたはずの後半の出だしでいきなり8-0のランニングスコアにされ、たちまち受身に回ってしまった。何時もの悪いペースだった。4Qへ入るとすぐに2点差まで詰められたが、オレの0度からのJumperでなんとか盛り返し、相手もプレス気味にDef.をしてきて、与えられたFTもきっちり2本沈め、Game is over.
4年生最後の尾瀬にして、最初の決勝リーグ進出となった。最高の瞬間だった!

Game 5
11/5 10:15 準決勝 vs. 上武大Hang Time
○49-46
Stats 8P
トリを体調不良で欠き、6人で臨んだ準決勝。序盤から接戦が続き、前半を2点ビハインドで折り返した。特別ファウルトラブルもないまま迎えた3Qに出だしで、松田のFTで追いつくと、逆転に成功した。2点リードで迎えた最終Q、一時7点差までつけるも、相手の3Pで追いつかれ残り33秒、3点リードで相手ボールからリスタート。マッチアップしていた#6(PG=Key Player)のトップからの3Pショットが外れ、ボールをキープし続け決勝進出を決めた。
前夜に研究した結果、自分のマークマン、#6を封じれば勝てると確信していた。現に#6にボールを持たせないディフェンスで、相手の得点をわずか2点に抑えた。PGを失ったHang Timeはエース#4もヒロキ、松原、ゆーすけの前に自分の力を発揮できずに終わり、インサイドの要、C#15もマツダに苦しめられた。相手の息の根を完全に止めた勝利だった。
何よりもオークス皆が28分間集中力を切らさなかったのが最大の勝因だろう。

Game 6
11/5 14:00 決勝 vs. high rollers
●57-64 (21-33 36-29)
Stats 16P
相手のTip-offを奪い、すかさず振り向きざまのJumperで先制し、決勝が始まった。ユースケの3PとオレのJumperで流れを掴むも、自力に勝るhigh rollersは#3のインサイドを中心にジリジリと得点差を広げていった。
後半に入り、1:1:3のゾーンで対応しようとした途端に、相手の強力Downtownが炸裂し、またman-to-manに戻した。4Qに入り、ヒロキの4連続3Pにオレの3Pで一気に点差を詰め、プレスでTOを誘ったが及ばなかった。
が、今大会で彼らとの最少得点さでの敗退となった。彼らを少しは追い詰めたれたのかと思う。

準優勝というほわいの史上最高順位を更新したOaks。
Oaksの他にも、OBで構成されたほわいの水戸(通称OBチーム)が4位入賞、純貴・えーちゃんのダブルエースが牽引したほわいの野間が5勝1敗ながら5位に、Newキャプテン率&ジャイ&ヒロ&りょうのタレント揃いのほわいの高宮が7位に入った。

【 総評 】
ほわいのは強い!
オレが1年の6月に行ったほわいの初参加の尾瀬は1勝を上げるのが精一杯だった。それから4年のうちに決勝進出まで来れるとは、クジの兼ね合いもあるとはいえ、実力であろう。そしてそのチーム、Oaksの一員になれたことを誇りに思っている。
次回の3月鹿島・ひたちなか大会への気持ちの切り替えも済んでいる。少しカラダを休めながら、また体調管理を心掛けて行きたい。在学最後の大会となるからね!

いずれにしても、みんなお疲れ様。ほわいのが体育館の雰囲気を飲み込んでいたのは云うまでもない。気持ちを一つに応援している姿、またその声を聞いてプレイしている姿を見ると目頭が熱くなった。もうちょっとだったよ。それほど今大会は充実していました。こんな熱いサークルに出会ったことに感謝です。ありがとう♪
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  by tkpsu | 2006-11-07 22:06 | @Japan

2夜連続。

行ってまいりました、ランニング。
昨夜と同じ距離を今日は60分で完走。
今風呂上りに、待ってましたのNBAを見ています。

Let's go Bulls !!

とりあえず今夜はこれを見て、まだ余力があればちょいと荷造りしようと思います。

いやぁ~、運動はやっぱりいいね。
明日以降が本当に楽しみです。
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  by tkpsu | 2006-11-02 22:06 | @Japan

深夜ランニング。

今日はコブクロのライヴのため、武道館へ足を運んだ。尾瀬大会を間近に控えているほわいのの練習を休んでまで行った価値は十二分にあった。

失礼ながら、彼等のCDを持っているわけでもなく、どれがどの楽曲かもメイク・センスしない。それでも癒されたい、何かを感じたいという思いだけで3度目の九段下だった(初回は平原綾香、2回目はCold Play)。

バンドのピアノの方がライブ中に体調を崩してしまうアクシデントを、黒田さん(193cmのヴォーカル)の最高の提案で上手くカバーした。
「『桜』リベンジさせてください」と小渕さん(168cmのギター&ヴォーカル)に声をかけると、ギター1本で名曲を熱唱し始めた。
直後のフリートークで小渕さんが感極まっていたことを打ち明け、涙を拭っているシーンが2階席からでも見られた。
6:30に始まったライブは長いトークをはさみ、あっという間に9:30となり、アンコールでライヴ限定の新曲「風見鶏」を発表すると、『YELL~エール~』で締めてくれた。
正直、熱狂的なファンの方々とは違い、歌詞を口ずさむことは出来なかったが、最高に楽しい時を過ごせたと思う。
ちょっと自分に自信が持てたというか、彼らの一つひとつのメッセージが心に沁みてくる。

帰宅したのが10:30頃。今日全く運動をしていなかったので、尾瀬へ向けランニング敢行を決意した。
深夜0:30過ぎに出発し、中野通り、目白通り、環七、早稲田通り、中野通りを通過し帰宅したのは2時になろうかという時刻だった。距離にしてざっと7~8kmといったところか。


早くリングにシュートしたい。

木曜には出発・・・。慌しい1週間だことw
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  by tkpsu | 2006-11-01 22:05 | @Japan

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